どんな子どもにも「大丈夫」と思える力を。その未来を支えるためのご寄附を、どうかお願いいたします。
12月は「寄附月間(Giving December)」です。
1年の終わりに、社会や地域のために“何かひとつ良いことをしてみよう”という想いが全国で広がる時期です。
2015年から日本で広まり始めた「12月は寄附の月」(Giving December)というキャンペーンを森の仔じゆうがっこうでも取り入れる事にいたしました❗️
🌱 森の仔じゆうがっこうが目指していること
私たちは、どんな子どもたちもそのご家族にも「人生は楽しい」・「大丈夫、元気❗️」と感じながら日々生活して欲しいと願っています。
そして、それを叶える様々な「生きる力」を育むことのできる教室、活動、支援を目指しています。
子どもたちにとっては「ありのままの自分でいられる居場所」であり、「新しい事に挑戦し、できることが増える基地」でありたいと思っています。
また、ご家族にとっては、相談できる・頼れる・繋がれる「安心できる居場所」であってほしいと願っています。
🌿 なぜ寄付が必要なのか
- フリースクール、学習支援、個別支援に必要な備品
- 体験学習やイベントで必要な備品、食材
- 経済的に厳しいご家庭への支援
- 教室の維持や改修、環境整備
- スタッフの研修や専門性の向上
森の仔じゆうがっこうでは、できる限り利用者の方の負担にならないように運営を続けているため、皆さまからのご寄附が活動継続の力になります。
✨ 12月の寄附は、来年の活動を支える大きな力に
寄附月間である12月にいただいたご支援は、新年度の準備や来年の活動計画を進めるうえで、とても大切な財源になります。
- 「子どもたちの笑顔が続く場所を守りたい」
- 「子どもたちの“未来”に寄り添いたい」
- 「辛い思いをしている家族に森の仔の支援を」
そんなお気持ちが、確実に子どもたちやご家族を支える力になります。
小さなご寄附でも、継続ではなく一度だけでも、どの形でも温かい応援として受け取らせていただきます。
📬 寄附の詳細ページはこちらから
皆さまのご支援が、子どもたちの「できた!」「楽しい!」「大丈夫!」という瞬間、ご家族の「森の仔じゆうがっこうにつながってよかった」という安心へつながります。
どうぞこれからも、森の仔じゆうがっこうを見守り、応援していただけましたら幸いです。
心より感謝を込めて。









